さようなら、キンタロー


今日、キンタローがお空へ行きました。

息子を病院へ連れて行って、帰宅してからごはんをあげようと思ったら、彼はいつもと違う場所に伏せていました。

声をかけても、彼は動きませんでした。

手に抱えると、すでに冷たくなっていました。

おいら自身、まだ現実を受け入れられずにいて、ただ突然の別れに泣きじゃくる長男をケアしてあげるのに精一杯な状態です。

何が原因だったのか、わかりません。
世話が十分でなかったのか、ここ数日の急激な冷え込みのせいなのか。

キンタロー、ウチにきてどうだったのかな。初めてお迎えしたハムスターだったから、わからないことばかりで、あんまり幸せじゃなかったかもしれないね。ごめんね。

 

One thought on “さようなら、キンタロー

  1. そうですか、それはとても悲しい事ですね。
    可愛がっていたペットが突然亡くなるのは私も経験した事あるので、気持ちは良く分かります。
    息子さんが泣きじゃくるぐらいとても可愛がっていたという事ですので、幸せだったと思いますよ。

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