あそびのなまえ

「けいさつチーム」と「どろぼうチーム」に分かれて「けいさつチーム」が「どろぼうチーム」を捕まえる遊びを子供の頃によくやっていました。

その遊び、自分たちは「けーどろ」と呼んでいたんだけど、その「けーどろ」のことを子供に聞いたら「どろけい」と呼んでいるのだそう。嫁さんも「どろけい派」。

気になってググってみたら、こんなサイトを発見。
■仲間あそび大図鑑
http://www.children.ne.jp/play/

「NPO法人 東京少年少女センター」というところのコンテンツのようです。

いろいろな遊びが掲載されていて、読んでるとどれも楽しそうで、童心に返ってしまいました(笑)

ちなみに小学校の頃、一番好きだった遊びは、「ひまわり」。自分たちは「ひまわり5周」と呼んでました。

サンプルをいじってみる

とりあえず、LZXリファレンスのLzTimerのサンプルアプリをちょっとだけ変更して、”5″を押したらテキスト表示→フェードアウトというのを作って、動作テスト。

lztimer-1.lzx.swf

結果は、OK。

あとは、タイマーで1秒ごとに数字をカウントダウンして、数字が0になったら音を鳴らす、で、キッチンタイマーできあがりかな。
OpenLazlo最高。

キッチンタイマーが欲しい

以前使っていた端末(Vodafone V602SH)でよく使っていたアプリは、キッチンタイマー。
カップラーメンはもとより、料理をするときには重宝していたのだ。

しかし、京ポン2にはキッチンタイマーはついてない。
FLASHアプリはないかと探してみたが、ない。洋ぽん用のJavaアプリならあったが、京ポン用を見つけられなかった。

むー。作るしかないか?

macromedia FLASHのライセンスは持っていないので、OpenLaszloのソロアプリで作ってみようかな。
とりあえず、LZXリファレンスについているサンプルをswfに変換して使ってみたところ、うまく動作しているみたい。いけるかな?

京ぽん2パーフェクトガイド

基本的な使い方はあらかた飲み込めたし、それなりの情報もWikiサイトで収集できたけど、本としてまとまってる情報が欲しかったので買ってきた。

京ぽん2 WX310K PERFECT GUIDE
京ぽん2 WX310K PERFECT GUIDE
posted with amazlet on 06.01.08
石野 純也 青山 祐介 吉澤 亨史 寺井 義貴 至楽社
ソフトバンク クリエイティブ (2005/12/21)

たぶん、先代の京ぽんから使いこなしている人には当たり前であろうテクニックとかも網羅されているみたいで、初めて京ぽんユーザーになったおいらには、かなり重宝する1冊だと思う。

新年プチドライブ

昨日、プチドライブに出かけてきた。

昼前に出発して、夕方には帰宅。6時間くらい。

いってきたのは、「畑やんラーメン」と「吉川温泉よかたん」。

畑やんラーメン
「畑やんラーメン」は、いわゆる「播州ラーメン」で甘い醤油スープと太めの麺が特徴。チャーシューもおいしい!
味の系統が南九州(宮崎~鹿児島のあたり)のラーメンに似ているかも。鹿児島の「ぼんたんラーメン」にも近いような。
かなりお気に入りです。500円というリーズナブルな値段もGood!

結構客も入っていて、座敷の部屋で相席になったのだけど、相席のお客さんが連れていた赤ちゃんとウチの長男坊の名前が同じ(結構めずらしい名前なんだけど)ということが判明し、一気に和気あいあいモードに(笑)

場所はこちら

吉川温泉よかたん
お目当ては、館外にある「足湯」。足湯だけならタダなので:)
服を着たまま、足だけ湯につかるわけ。
寒いなかちょっと熱めのお湯に足を入れていると、なんともポカポカして気持ちいい。
子供たちもかなり気に入ったようで、帰り際も「また来ようね!」と言ってた。子供たちは館内の温泉にも入りたかったようだけど(そりゃおいらも入りたいわい)、はじめから足湯だけのつもりでタオル一枚しかもっていってなかったので無理。客も多くて待ちがあるみたいだったし。

ま、また今度ゆっくりといくことにしよう。

場所はこちら